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つながる近現代 27,000円 とことん文化史 37,800円 経済・外交史(前近代) 18,900円 経済・外交史(近現代) 18,900円 アラカルト 16,800円 |
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「でる日講義」シリーズは、全5集からなる、CD-ROM の映像教材で、 ご自宅のパソコンで、いつでも、何度でも受講できます。 たいへん密度の濃い授業を十数分ごとに区切って収録しているため、 集中力が十分続く長さで、ムダのない学習です。 プリントや演習問題など、さまざまな付属教材がつき、 進度にあわせたアフターフォローもおこなっています。 |
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1,470円 | ![]() >>>各教材の使用時期はこちら |
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くまなく完璧に網羅された問題集ではありませんが、 古代〜近世で一番最初に取り組むべき問題をセレクトしました。 解説ではどこから解答を導き出すかが的確に書いてあります。 また「事始雑記」のコーナーに、新ゴロや定番質問、地図問題、 さらには学習アドバイスなどが満載です。 ここから問題演習を始めて、過去問などにステップアップしてください。 |
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史料編 4,800円 問題編 1,600円 頻出史料でるとこチェック 700円 |
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普通の史料問題集ではなしえなかった、 空欄・意味聞き単語を赤字を使って出題した問題集です。 市販の史料問題集では、入試で出題される用語の一部しか問題にできないのに対し、 この問題集では過去の出題データにもとづいて、 覚えておくべき用語をすべて赤字にして出題しています。 しかも、既存の出版社ではありえないリング形式にすることで、非常に使いやすく、 かつ、ランダムに史料を確認することができるようになっています。 |
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5,250円 | ![]() >>>各教材の使用時期はこちら |
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古代〜近世のDランク用語を網羅したハイレベルな参考書です。 難関大を目指す受験生向けに、 「ここまで拾ってみてほしい」という用語を使って、 かみくだきながらポイントを説明しています。 基礎固めができたら、挑戦してください。 |
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美術史編 2,100円 文学史編 2,100円 内閣編 2,300円 |
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いろんなできごとの時期を、一問一答で出題している音声教材です。 市販されている問題集では 「時期」を問うものというのは、あまり見かけません。 しかも、それをCDでカタチにしたものを 既存の出版社が市販するのは難しいようです。 しかし、CDのシャッフル機能や、音声による記憶効果というのは 馬鹿にできないものです。 |
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センター試験編 2,000円 | ![]() >>>各教材の使用時期はこちら |
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正誤問題に出されやすいネタを集めた問題集です。 定番の正文・誤文が、これでもかというくらいたくさん列挙してあります。 センター試験の出題データを綿密に分析し、 しかも私大入試での出題データも意識しながら作ったので、 センター試験はもちろん、一般私大にも効果抜群です。 最近は、歴史能力検定受験対策として購入されている方もいます。 問題を見てみたところ、2級だとセンター試験よりやや難しく作られているようですが、 センター試験に非常に似た形式の問題になっていました。 |
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1枚あたり800円 | ![]() >>>各教材の使用時期はこちら |
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飛鳥文化から戦後の文化を16枚のプリントにまとめたものに、 頻出用語の解説CD-ROMがついています。 日本史初心者で文化史の基礎をおさえたい人向けの、入門的教材です。 プリントは1枚ずつの販売で、 16枚すべて購入すると、音声解説は約107分におよびます。 |
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自己採点バージョン 5,000円 | ![]() >>>各教材の使用時期はこちら |
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早稲田大学政治経済学部と慶應義塾大学経済学部に特化した、 論述対策問題集です。 近現代の総仕上げにどうぞ。 通信添削をご希望の方は、11月頃までお待ちください。 |
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5,250円 | ![]() >>>各教材の使用時期はこちら |
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上智大学対策に特化した、直前期に取り組むべき問題集です。 過去10年以上の出題データ分析をもとに、 大量の時期判別一問一答をはじめ、 上智アタマをきたえる問題がつまっています。 |
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文英堂(シグマベスト) |
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509円 サンプル(186KB) |
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用語を覚えるためのゴロあわせの本です。年代暗記のゴロではありません。 理系の生徒で高校の定期試験対策に使っているなんて話も聞いたことがあります。 手っ取り早く点数を取るにはもってこい、に見えたのでしょうか。 この本は『秘宝 石ゴロの謎』がベースになっています。 |
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学研 |
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@古代〜近世 714円 A近・現代 714円 サンプル(170KB) |
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学研の「読むだけシリーズ」の一環として作られた本です。 コンパクトなサイズで両面見開きで一つの話がおさまっており、 電車の中でも、すぐに勉強できるようになっています。 赤字の用語は教科書の太字とは違って、本当に出題率の高い用語です。 付属の赤シートで隠してチェックしてください。 また、コンパクトサイズであるということは、説明の文章は冗長ではなく、 シンプルにおさめてあるということです。 このため、論述問題で使うべき「簡潔フレーズ」が満載、ともいえるのです。 いやあ、この文字数に書ききるのに毎回毎回苦労したんですよ。 ちなみにこの2冊、@・Aとなっていますが、実は先に出版されたのは「近・現代編」の方でした。 このため、後に書いた「古代〜近世編」の方が情報満載ぎみです。 「近・現代編」では一つのまとまったオハナシにならなかったできごとは、割愛されています。 もうしわけありません。 でも、そこは『受験生が本当にほしかった問題集 日本史近現代』で完璧フォローをしている、 ということでご勘弁ください。 |
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文英堂(シグマベスト) |
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日本近現代史 1,050円 サンプル1(116KB) サンプル2(203KB) サンプル3(123KB) |
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近現代の範囲で覚えるべき用語をすべて網羅した問題集です。 あらゆる用語をカバーするために、たくさんの入試問題を合成し、 問題文中の用語を赤字しました(付属の赤いシートで用語チェックができます)。 いや、それでも足りず、一問一答式の「ノーマーク用語」を出題データ付きで載せました。 さらには解説文にまで赤字がほどこされています。 別冊の解答には用語ごとの出題ランクも表示してあり、 「もうこれ以上やることないでしょ」と言わんばかりの問題集です。使いたおしてください。 ところで、この問題集を作るのには相当な労力がかかっているのですが、 その割に値段は安めとなっています。 ってことは僕の印税が…なんてことは言いません。泣。 |
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中経出版 |
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1,470円 サンプル1(154KB) サンプル2(110KB) サンプル3(108KB) サンプル4(100KB) サンプル5(116KB) |
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学習参考書ではなく、オトナ向けの一般書です。 中学や高校で習った日本史を忘れてしまった人が、 難しい勉強をせずとも、気軽に復習できるように書いたものです。 314ページに渡る大作ですが、会話調の文体でスイスイ読んでいただけると思います。 主に、一般教養として歴史を広く学びたい人にオススメします。 石黒の授業を受けていない受験生でも、 オハナシの理解ができていない人には、非常にわかりやすいと思います。 『いっきに読める日本の歴史』ってどんな本?(1) 『いっきに読める日本の歴史』ってどんな本?(2) 新刊発売!『いっきに読める日本の歴史』 |
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Benesse |
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日本史B(共著) 絶版 | |
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この出版社は学参からは撤退してしまいました。 このため、今となっては幻の参考書です。 昭和以降の政治部門と、明治時代以降の文化部門を書いたのですが……。 |
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