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とことん文化史 37,800円 |
文化史をテーマ別に扱った映像教材です。
約770分にもおよぶ講義に加え、
まとめプリント・演習問題・解答解説・一問一答集などがそろった、
もりだくさんの教材です。
文化史というと、単なる丸暗記と思いがちですが、
映像を
目で見て耳で聴くことによって、理解が深まり記憶に定着します。
ご購入された方々から、非常に高い評価を受けています。
文化史対策は、これで万全です!
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アラカルト 16,800円
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政治史を一通り学習し終わった後に取り組むべき映像教材です。
約360分で、
沖縄北海道史・女性史のテーマ別講義と、
地図グラフ問題の解説をおこないます。
まとめプリント・演習問題・解答解説など、
付属教材ももちろん充実の内容です。
入試直前期の総仕上げに、どうぞ。
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1,470円
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くまなく完璧に網羅された問題集ではありませんが、
古代〜近世で一番最初に取り組むべき問題
をセレクトしました。
解説ではどこから解答を導き出すかが的確に書いてあります。
また「事始雑記」のコーナーに、新ゴロや定番質問、地図問題、
さらには学習アドバイスなどが満載です。
ここから問題演習を始めて、
過去問などにステップアップしてください。
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史料編 4,800円
問題編 1,600円
頻出史料でるとこチェック 700円
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普通の史料問題集ではなしえなかった、
空欄・意味聞き単語を赤字を使って出題した問題集です。
市販の史料問題集では、入試で出題される用語の一部しか問題にできないのに対し、
この問題集では過去の出題データにもとづいて、
覚えておくべき用語をすべて赤字にして出題しています。
しかも、既存の出版社ではありえないリング形式にすることで、非常に使いやすく、
かつ、ランダムに史料を確認することができるようになっています。
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5,250円
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古代〜近世のDランク用語を網羅した
ハイレベルな参考書です。
難関大を目指す受験生向けに、
「ここまで拾ってみてほしい」という用語を使って、
かみくだきながらポイントを説明しています。
基礎固めができたら、挑戦してください。
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文化史編 1,200円
内閣編 2,300円
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いろんなできごとの
時期を、一問一答で出題している音声教材です。
市販されている問題集では
「時期」を問うものというのは、あまり見かけません。
しかも、それをCDでカタチにしたものを
既存の出版社が市販するのは難しいようです。
しかし、
CDのシャッフル機能や、音声による記憶効果というのは
馬鹿にできないものです。
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センター試験編 2,000円
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正誤問題に出されやすいネタを集めた問題集です。
定番の正文・誤文が、これでもかというくらいたくさん列挙してあります。
センター試験の出題データを綿密に分析し、
しかも私大入試での出題データも意識しながら作ったので、
センター試験はもちろん、一般私大にも効果抜群です。
2005年度センター試験には、数々の
ズバリ的中がありました。
最近は、歴史能力検定受験対策として購入されている方もいます。
問題を見てみたところ、2級だとセンター試験よりやや難しく作られているようですが、
センター試験に非常に似た形式の問題になっていました。
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1枚あたり800円
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飛鳥文化から戦後の文化を16枚のプリントにまとめたものに、
頻出用語の解説CD-ROMがついています。
日本史初心者で
文化史の基礎をおさえたい人向けの、入門的教材です。
プリントは1枚ずつの販売で、
16枚すべて購入すると、音声解説は約107分におよびます。
文英堂(シグマベスト)
用語を覚えるためのゴロ合わせの本です。年代暗記のゴロではありません。
理系の生徒で高校の定期試験対策に使っているなんて話も聞いたことがあります。
手っ取り早く点数を取るにはもってこい、に見えたのでしょうか。
この本は
『秘宝 石ゴロの謎』がベースになっています。
学研
学研の「読むだけシリーズ」の一環として作られた本です。
コンパクトなサイズで両面見開きで一つの話がおさまっており、
電車の中でも、すぐに勉強できるようになっています。
赤字の用語は教科書の太字とは違って、本当に出題率の高い用語です。
付属の赤シートで隠してチェックしてください。
また、コンパクトサイズであるということは、説明の文章は冗長ではなく、
シンプルにおさめてあるということです。
このため、論述問題で使うべき「簡潔フレーズ」が満載、ともいえるのです。
いやあ、この文字数に書ききるのに毎回毎回苦労したんですよ。
ちなみにこの2冊、@・Aとなっていますが、実は先に出版されたのは「近・現代編」の方でした。
このため、後に書いた「古代〜近世編」の方が情報満載ぎみです。
「近・現代編」では一つのまとまったオハナシにならなかったできごとは、割愛されています。
もうしわけありません。
でも、そこは『受験生が本当にほしかった問題集 日本史近現代』で完璧フォローをしている、
ということでご勘弁ください。
文英堂(シグマベスト)
近現代の範囲で
覚えるべき用語をすべて網羅した問題集です。
あらゆる用語をカバーするために、たくさんの入試問題を合成し、
問題文中の用語を赤字しました(付属の赤いシートで用語チェックができます)。
いや、それでも足りず、一問一答式の「ノーマーク用語」を出題データ付きで載せました。
さらには解説文にまで赤字がほどこされています。
別冊の解答には
用語ごとの出題ランクも表示してあり、
「もうこれ以上やることないでしょ」と言わんばかりの問題集です。使いたおしてください。
ところで、この問題集を作るのには相当な労力がかかっているのですが、
その割に値段は安めとなっています。
ってことは僕の印税が…なんてことは言いません。泣。
Benesse
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日本史B(共著) 絶版
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この出版社は学参からは撤退してしまいました。
このため、今となっては幻の参考書です。
昭和以降の政治部門と、明治時代以降の文化部門を書いたのですが…。
文英党
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絶版
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1991年に自費出版した、用語を覚えるためのゴロ合わせの本です。
全56ページを手書きし、500部ほど自分で印刷・製本したことは、もう遠い思い出ですね。
値段は付けず、カンパという形での頒布でした。
そもそもある男子生徒2人からの要望で作るに至った本でしたが、
完成したことを発表したところ、授業後にたくさんの生徒が手にとってくれました。
あの時感じた喜びが、今現在の僕を支えているんだと思います。
『日本史でるとこ攻略法』
P.9 内容を差し替えました。 >>>最新版はこちら
P.32 こちらをご参照ください。
P.115 ゴロを変えました。 >>>最新版はこちら
P.130 最新バージョンを作りました。 >>>最新版はこちら
『読むだけ日本史@ 古代〜近世』
P.74 「倶利加羅峠」→「倶利伽羅峠」
P.77 鎌倉の地図 「A宇都宮辻子 1185〜1225」→「A宇都宮辻子 1226〜1333」
P.172 下から3行目 「銀貨」→「銭貨」
『読むだけ日本史A 近・現代』
P.19 右上 「天狗党の変」→「天狗党の乱」
P.37 右上の写真のキャプション 「木戸考允」→「木戸孝允」
P.75 右上の「重要人物ファイル」
「一九一〇年、田中は代議士を辞して……」→「一九〇一年、田中は代議士を辞して……」
『受験生が本当にほしかった問題集 日本近現代史』
<問題編>
P.31 ノーマーク用語 「1889年に北海道旧土人保護法制定」→「1899年に北海道旧土人保護法制定」
P.41 ノーマーク用語 「東洋大日本国国権按」→「東洋大日本国国憲按」
<解答>
P.3 解答の問5 「2大村益次郎」→「5大村益次郎」 (番号は丸数字です)
P.19 解答の問4 「仁山」→「仁川」(ルビはじんせんのまま)
P.22 解答の問3 「ウィッテ」→「D(ウィッテ)」
P.44 解説の4行目 「団啄磨」→「団琢磨」 (「琢」には字のまん中にヽが付きます)